ページ内を移動するためのリンクです

学校法人 三幸学園 リゾート&スポーツ専門学校

取得資格紹介

本校で取得が可能な資格

資格取得に力を入れている本校では、専門的な資格はもちろんのこと、社会人としての資質を高める資格など、さまざまな資格取得が可能です。

難関資格
(公財)日本スポーツ協会公認
アスレティックトレーナー資格

合格者391

2018年度までの
学園累計合格者数

中学校教諭一種(二種)免許状(保健体育)
高等学校教諭一種免許状(保健体育)
文部科学省

中学校や高校で、体育や保健の授業を教えるための免許。取得後、自治体の教員採用試験に合格すると体育教師になれる。

卒業後2年間のスクーリングが必要。

(公財)日本スポーツ協会公認 アスレティックトレーナー
(公財)日本スポーツ協会

選手のコンディショニング、ケガの救急処置、リハビリ、トレーニングなどをサポート。取得すればプロスポーツの現場で働く近道に。

健康運動実践指導者
(公財)健康・体力づくり事業財団

健康を目的とした運動指導の知識と技術を持つ者として、作成されたプログラムを基に運動指導ができる。

JATI認定トレーニング指導者
NPO法人日本トレーニング指導者協会

科学的根拠をもとに運動プログラムを作成し、実践できるトレーニング指導者として認定。スポーツ選手や一般人を対象に指導を行う。

フィットネスクラブ・マネジメント技能検定3級
一般社団法人 日本フィットネス産業協会(FIA)

クラブの運営実務を理解しているだけでなく、運動や健康づくりに関する基本知識を有することを証する、スポーツ・フィットネスクラブのマネジメントに特化した業界初の国家技能検定。

健康運動指導士
(公財)健康・体力づくり事業財団

医療関係者と連携し、個人や集団を対象に、安全で効果的な運動を行うためのプログラム作成および指導を担う。

PHI Pilates Basic Instructor

世界5大ピラティス流派の一つであるPHIピラティスによる怪我の予防やパフォーマンス向上の根底にある骨のアライメントと筋の長さの調整を機能解剖学に基づいて身につける。

(公財)日本サッカー協会 公認C/D級コーチ
(公財)日本サッカー協会

主に12歳以下の選手に、サッカーの基本的な指導を行う方法を学び、コーチとして活躍できる人材を目指すための資格。

IHTA認定 ヨガライフアドバイザー
一般社団法人 国際ホリスティックセラピー協会(IHTA)

ヨガインストラクターとして必要な基礎知識を学び、ヨガのポーズの技術、歴史、ヨガに関わる機能解剖学、生理学等の知識を学び、QOLの改善のためのアドバイスができる資格。

日本ストレッチング協会認定
ストレッチングトレーナーパートナー
特定非営利活動法人 日本ストレッチング協会

2人組で行うベーシックなパートナーストレッチングの実施、リスク管理、代償運動、代表的な傷害等に対する知識などの実践的能力を修得していることを証する資格。

シナプソロジーインストラクター
シナプソロジー普及会

脳活性化プログラムに必要な脳の基礎知識、指導法などを学び、グループ指導や対象者に応じたエクササイズを開発するスキルも身に付くインストラクターとしての資格。

JCCAアドバンストトレーナー
(一財)日本コアコンディショニング協会

トレーニング効果を最大化させるための基本のコンディショニングスキルを学び、クライアントの状態に合わせたプログラムを組むことができる。

チャイルドボディセラピスト
(一社)国際ホリスティックセラピー協会

親と子の絆を育む最高のコミュニケーション方法を学ぶ。職場、子育てに役立ち、ベビーマッサージ体験を開講することができる。

保育士
厚生労働省

保育所、保育園をはじめ、児童福祉施設で乳幼児の保育を行うための国家資格。福祉関係の仕事など幅広く活用できる。

幼稚園教諭二種免許状
文部科学省

幼稚園で教諭として働くためには必須。園児を指導したり、健康管理や保護を行うための国家資格。

社会福祉主事任用資格
厚生労働省

福祉六法に基づき、各種行政機関にて、相談・援助の業務を行うための資格。社会福祉の基礎的な知識があることの目安とされる。

潜水士
(財)安全衛生技術試験協会

職業として潜水用具を使用するために必要な資格。海・湖沼などの水中・水底において、作業をすることが認められる。

赤十字救急法救急員
日本赤十字社

応急手当の正しい知識と技術を持つ、スペシャリストとして認定。日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー資格の受験にも必要。

介護職員初任者研修(旧:ホームヘルパー2級)
厚生労働省

介護・福祉サービスについて学びながら、介護の知識や生活支援のための技術を実習で身につける。介護福祉施設などの就職に有利。

モチベーション・マネジャー検定
エントリーコース修了証
モチベーション・マネジメント協会

「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎理的な力」をして経済産業省が定めた「社会人基礎力」において、主体性、実行力という前に踏み出す力やチームで働く力を身につける。