学校紹介サポートシステム

専門知識と人間力を育み、主体性と行動力を身につけて、
自信を持って未来へ踏み出せます。

学びと成長を支える3つのポイント

POINT

POINT 1人間力を育てるカリキュラム

  1. サポート

    自らの力で考え、具体的に行動できる力を育みます。アクティブラーニング

    ディスカッションやグループワークを重視した授業で、自ら考え・行動する力を育成しています。人前で発表する機会が多いのも特徴です。

  2. サポート

    目標に向かって解決策を考え、自らの足で歩んでいく方法を学びます。未来デザインプログラム

    学校生活での日々の行いが将来どう役立つかを学び、人生を豊かに充実させるためのノウハウを実践。社会で成功するための考え方を学びます。

  3. サポート

    日常生活や授業を通して自然とマナーが身につきます。ビジネスマナー・プレゼンテーション

    社会人として必要不可欠な、敬語の使い方やビジネスマナー指導に力を入れているので、就職の面接時などでも大いに発揮されています。

POINT 2学生生活を支えるサポート体制

  1. サポート

    専門スタッフによるカウンセリング

    授業を担当する講師の先生とは別に「心理カウンセラー」の先生が学生皆さん1人ひとりの問題や悩みを一緒に考え、これからの進む方向を見つけていきます。
    校内の専門カウンセリングルームは相談内容はもちろん個人情報等のプライバシー厳守で安心です。

    在籍スクールカウンセラーからのメッセージ

    スクールカウンセラーは、学校の先生方とは別の立場で、みなさんの悩みや不安、問題について、じっくりとお話を聴き、問題解決へむけて一緒に考えていきます。専門学校で過ごす期間は、精神的な自立・社会的な自立へ向けて、大かれ少なかれ気持ちが揺れ動く時期かと思います。その中で、何だかうまくいかない、眠れない、集中できないなど、心や体の違和感に気づいたときや、身近な人には言いにくい悩みを抱えたときには、一度カウンセラーに会いに来てみてください。うまく言葉にできなくても大丈夫です。一緒により良く過ごしていくための方法を探っていきましょう。

  2. サポート

    先輩在校生によるサポート

    入学してすぐのスタートアッププログラムで新入生の皆さんはクラス担任の先生とは別のもう1人、これからの学生生活のことや実習・就職について話してくれる先輩学生(オリター)に出会うことになります。

    オリターチームは自分達の経験を活かし、1年生の皆さんがスムーズに学園生活をスタートさせることができるように、様々なサポート活動を行っている自主的に集まった有志です。

    横浜医療秘書&IT専門学校には新入生の皆さんが専門学校の環境に早くなれてもらい、 有意義なキャンパスライフを送ってもらうためにオリター制度があります。 1・2年早く入学した私たちは、新入生のみなさんが入学当初に抱く不安、例えば友達はできるかとか、 資格はちゃんと取れるか、サークル活動やアルバイトのことなど、多くの自分ひとりでは解決できないことを気軽に相談できるサポート隊です。 私たちの経験から皆さんの在学中のいろいろな悩みを一緒に考えたりアドバイスできて、お互いに楽しい有意義な専門学校生活をおくれればと思います。

POINT 3私の成長ストーリー

日々の学びや経験を強みに即戦力として活躍できる自信が持てた

医療秘書科

木村 夏瑚

私立横浜商科大学高等学校出身

入学前の私

入学前の私

積極性に欠けていることは
自覚していました

自分から進んで行動を起こすタイプではなかった高校時代の私は、誰かに頼まれたら動く受身タイプ。たくさんの人と関わることにも消極的でした。

1年次

1年次での成長

挑戦することで
自分の成長が楽しみになった

先生がチャンスをくれたから。一つのことをやり遂げられた達成感が自信につながり、学校生活も自分の成長もどんどん楽しみになりました。

2年次・3年次

今の私

先生や仲間が導いてくれたから
自分らしさを見つけられた

挑戦の先に新しい自分、新しい未来が待っていることを実感できたから、何事にもまずは挑戦する姿勢を大切にできるようになりました。

就職

将来に向けて

自信は大きな強みに。
信頼される存在になりたい

学んだこと、取得した資格は大きな自信になっています。将来は、患者さまからも、一緒に働くスタッフからも信頼される存在になりたい。そのためにも現場で経験を積んでもっともっとレベルアップしていきたいと思っています。