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寺田 実央さん(くすりアドバイザー科1年)

在校生のスクールライフ

将来は、薬局で薬を有効に使うための情報をしっかり伝える人に

寺田 実央さん

くすりアドバイザー科1年(愛知県立安城南高等学校出身)

Q&A

Q学校やクラスの雰囲気はどう?
A実は全員で11名、と人数が一番少ないクラス。でも一人ひとりが個性的で魅力いっぱい。
Q授業で「なるほど!」と思ったことは?
A「カプセル」などの薬のコーティングが、身体のどこで溶け始めるかを調整するためのものだったこと。
Q休日の過ごし方は?
A好きなミュージシャンのライヴや、友だちと遊んだり。あとはアルバイトと、勉強の復習です。

好きな授業は解剖学

こんなガイコツの模型を使って、身体の仕組みを学ぶ「解剖学」。人の身体は知るほどに興味深いな

クラスでピクニックへ

学校の近くにある公園へクラスのみんなとピクニックに行きました。お天気にも恵まれ楽しかった!

わからないことは復習

覚えることがたくさんある授業はしっかり復習。自分なりにまとめれば知識も確実に身につきます

スタートアッププログラム

学校が始まって最初に体験した「スタプロ」。最初は緊張したけど、今ではとっても大好きなクラス

先生にありがとう  私の成長ストーリー

一生で一度も「薬」を使わない人はほぼいないでしょう。生活に密着した薬という有益な道具を、いかに正しく使うか。それを伝えられる人になりたいと思ったのがこの学校を志望した理由でした。この学校では就職に必要なスキルや知識がしっかり学べ、資格もたくさん取得できます。同じ目標に向かって努力する仲間たちの存在も、大きな励みになっています。

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