東京未来大学福祉保育専門学校のココがすごい!

働きながら通える!

東京未来大学福祉保育専門学校とは

社会福祉士・精神保健福祉士の試験を受験するためには受験資格を得る必要があります。

受験資格を得るために最も確実な方法は、福祉の大学もしくは専門学校を卒業する方法です。

けれども、社会人にとって仕事をしながら学校に通うのは大変な方も多いのではないでしょうか。

東京未来大学福祉保育専門学校なら、
通信制なので通学の負担を軽減し、受講費用も抑えられて
働きながら受験資格を獲得することが可能です。

修了に必要なカリキュラムを履修することができます!

東京未来大学福祉保育専門学校の社会福祉士一般養成通信課程・精神保健福祉士一般養成通信課程・精神保健福祉士短期養成通信課程は、「働きながら通える」ことを追求したカリキュラム。

通信学習期間では提出する課題に対するきめ細やかな添削指導や専任のクラス担任による学習サポートでしっかりと基礎を身に付けることが出来ます。

さらにスクーリングは平日に自由な時間を作れない方のために「土曜・日曜」に開催しています。

図:通学開始、受講期間1年6ヶ月、単位認定

学びやすさを支える 5つのポイント

Point1

スクーリングは通いやすさを重視

通信学習を中心に、スクーリング、実習を通して知識や技術を学んでいく当校では、スクーリングの通いやすさを重視。 だから、仕事をしながら、あるいは家事や育児、学校に通いながらでも、時間や気持ちに余裕をもって通えます。

開催日は土日中心
平日は自由な時間がなかなか作れない、という方のために、スクーリングは「土曜・日曜」に設定。

豊富な会場から選べる
綾瀬本校のほか、神奈川、千葉などの首都圏エリアに加えて、地方エリアでもスクーリングを開催予定。豊富な会場から選べるのも“通いやすさ”を重視している当校ならではです。

振替受講が可能
やむを得ない事情で、選んだクラスのスクーリングに参加できない場合には、他のクラスでの振替受講を受け付けています。

Point2

専用サイトがあなたの学習をマネジメント

規定の在学期間で修了できるよう、独自の学生専用サイトが一人ひとりの学習状況をしっかり管理。 通信課題の提出状況はもちろん、スクーリングの受講状況や実習日程など、パソコンやスマホから簡単に確認できます。

Point3

一人ひとりをしっかりサポート

自己管理が苦手、自主学習は不安、という方でも安心して学べるよう、専任の学習コンシェルジュが一人ひとりをしっかりバックアップ。 レポート提出期日の約2週間前に確認メールを送付したり、状況に応じて通信学習の進め方をアドバイスしたり、個々のペースで計画的に学べるよう導きます。

Point4

所属機関・施設からの推薦書で選考料20,000円が免除

福祉・医療関係の施設・事業所及び機関に従事している方で、代表者の方より推薦が得られる方は、選考料20,000円が免除になります。

すでに相談業務に従事している方や働きながら社会福祉士・精神保健福祉士の受験資格を得たいとお考えの方はこの機会にぜひご検討ください。

※現在お勤めの施設からの推薦に限ります。

Point5

教育訓練給付金制度が利用可

社会福祉士一般養成通信課程(実習免除)・精神保健福祉士短期養成通信課程(実習免除)の場合、厚生労働省が認定する専門実践教育訓練指定講座となっているため、国の給付金制度を利用することができます。 給付制度を利用すれば、授業料の最大70%相当額が給付されます。

詳しくは学費・サポートをご覧ください。

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