留学生の皆様へ|学校紹介 | 東京の介護福祉士・保育士・幼稚園教諭専門学校

留学生の皆様へ

留学生のみなさまへ「学費を安くできる!」「留学生の先輩がいる!」「たくさん友達ができる!」「ビザの申請ラク!」

point1学費を安くできる!

選考により特待生に合格すると、学費の一部が免除されます。

SS特待生 50万円の免除
S特待生 30万円の免除
A特待生 20万円の免除
B特待生 10万円の免除
C特待生 5万円の免除
  • 返還義務はありません。
  • 上記の金額は1年間の免除額です。進級する度に、免除額の再審査があります。

point2日本語の勉強会がある!

日本語が苦手でも先生がサポートするから安心!難しい日本語「擬音語」の講座などを開催しています。また、留学生の交流会もたくさん実施しています。

日本語勉強会の様子

point3留学ビザの申請がラク!

ビザの発給・更新などの代理申請取次の承認を受けたスタッフが各学校にいますので、学生生活でわからないことだけでなく、普段の生活で困ったことなど、気軽に相談できる体制を整えています。

スタッフへ相談している様子

point4留学生の先輩がいる!

毎年留学生が入学している学校です!留学生の先輩がいるので安心です!

point5友達がたくさんできる!

一緒に授業を学ぶことで仲良くなり、日本人の友達もたくさんできます!わからないことがあれば先生・友達に聞ける環境があります!

教室で生徒たちが談笑している様子

入学方法について

一般入学

入学願書受付期間 試験日 合否通知
2018年10月1日(月)~2019年3月31日(日) 願書受付後7日以内に試験日をご案内いたします。 面接・筆記試験後7日以内に郵送で通知いたします。

留学生学費減免入学

入学願書受付期間 試験日 合否通知
第1次 2018年10月1日(月)〜2018年10月12日(金) 2018年10月14日(日) 面接・筆記試験後7日以内に郵送で通知いたします。
第2次 2018年10月15日(月)〜2018年11月9日(金) 2018年11月11日(日)
第3次 2018年11月12日(月)〜2018年12月7日(金) 2018年12月9日(日)
第4次 2018年12月10日(月)〜2019年2月8日(金) 2019年2月10日(日)

留学生学費減免入学特待生の種類と免除額

[免除額]2年間同じ種類だった場合の例

種類 2年制学科 全学科
SS特待生(年間50万円免除) 100万円免除(50万円×2年間)
S特待生(年間30万円免除) 60万円免除(30万円×2年間)
A特待生(年間20万円免除) 40万円免除(20万円×2年間)
B特待生(年間10万円免除) 20万円免除(10万円×2年間)
C特待生(年間5万円免除) 10万円免除(5万円×2年間)
  • 返還義務はありません。(退学者は除く)
  • 進級する度に、免除額の再審査があります。上記の金額は卒業時まで同じ種類の特待生だった場合の例です。
  • 第1次で定員を満たした場合は、第2次以降の募集は実施しない場合もあります。
出願資格
一般入学
  • 年齢が18歳以上(2019年3月31日時点)
  • 日本または外国において12年以上の正規の学校教育を修了している者。または、これに準ずる者であると文部科学大臣が指定した者。
<以下の条件のどれか1つを満たしていること>
  • 日本国際教育協きょうかい会及および国際交流基金が実施する日本語能力試験N2以上に合格した者。
  • 日本留学試験(日本語)で200点以上取得している者。
  • BJTビジネス日本語能力テストで400点以上取得している者。
  • 外国人に対する日本語教育を行う日本国内の教育機関(日本語教育機関)で法務大臣が告示をもって定めるものにおいて6ヶ月以上の日本語教育を受けた者。
  • 日本の小学校・中学校または高等学校において1年以上の教育を受けた者。
留学生学費減免入学
  • 年齢が18歳以上(2019年3月31日時点)
  • 日本または外国において12年以上の正規の学校教育を修了している者。または、これに準ずる者であると文部科学大臣が指定した者。
  • スポーツ、趣味、ボランティア活動、勉学、職業経験などにおいて自身を推薦できる者。
<以下の条件のどれか1つを満たしていること>
  • 日本国際教育協会及および国際交流基金が実施する日本語能力試験N2以上に合格した者。
  • 日本留学試験(日本語)で200点以上取得している者。
  • BJTビジネス日本語能力テストで400点以上取得している者。
  • 外国人に対する日本語教育を行う日本国内の教育機関(日本語教育機関)で法務大臣が告示をもって定めるものにおいて6ヶ月以上在籍し、出席率が80%以上の者。
出願書類
  1. 1.入学願書
    (本校指定の用紙)
    • 写真を貼ってください。
    • 「保護者または保証人」の欄には、日本在住の保証人を記入してください。(本校の生徒同士は認めません)
    • 学歴欄には、在籍中の学校について記入してください。
  2. 2.パスポートのコピー
  3. 3.在留カードのコピー
  4. 4.日本に留学し、在籍したことのある学校(日本語学校・専門学校・大学など)すべての卒業証明書(卒業見込書)と出席証明書
  5. 5.経費支弁の資料
    (1~3の中のどれか1つ)
    学費等の経費が支払えることを証明するための書類です。
    1. 1.送金証明書
    2. 2.本人名義の預金通帳(コピー可)

      コピーの場合は、名義と残高がわかるようにコピーをお願いします。

    3. 3.奨学金支給証明書

      経費支弁が立証できない場合、追加で資料を提出していただく場合があります。

選考方法
  • 書類審査
  • 面接試験
  • 筆記試験(日本語)

一般入学希望者のうち、日本語能力試験N2以上合格/日本留学試験(日本語)200点以上取得/BJTビジネス日本語能力テスト400点以上取得のいずれかに該当する場合、証明書の提出により筆記試験を免除いたします。

留学生学費減免入学の選考を受けられる方は、必ず筆記試験を受けていただきます。

出願・入学手続き
  • 入学手続き(学費納入)
    合格者は、期日内に学費納入を行って下さい。学費の納入(銀行振込み)が確認でき次第、本校の「入学許可証」を発行します。
  • 留学ビザ継続手続き
    在留期間期限の約3か月前より更新申請ができます。※ビザを申請するのに1か月程度かかることもあります。
    更新許可料金 4,000円
  • 保証人について
    願書記載項目の保証人は日本在住の方に限ります。(本校の生徒同士は認めません。)
    ※海外から入学を希望している場合は、海外在住の保護者もしくは経費支弁者でも可とします。その場合、入学後に日本在住の保証人の氏名・連絡先の報告が必要です。

出願書類の提出方法

本校にお持ちいただくか、簡易書留でご郵送ください。

その他

留学生学費減免入学で特待生の選考にもれた場合、「一般入学希望者」として再選考いたしますので、原則再受験する必要はありません。

選考料

20,000円

  • 願書を郵送、持参どちらの場合も選考料は必ず事前に振込んでください。選考料振込は、指定振込用紙またはATMを利用して受験者名で行い、「振込証明書」(ATMの場合は「振込利用明細」のコピー)を入学願書の裏面に貼ってください。
  • 郵送の場合は、出願書類を本校指定の出願封筒に入れ、願書受付期間内に必着するよう郵便局より簡易書留で郵送してください。
  • 日本国外から送金される場合は、手数料等はご本人様の負担となります。
  • 願書受付後の選考料は返金できません。

学費サポート制度について

施設学業奨励制度

制度について
  • 対象者:2019年4月に介護福祉科に入学する学生
  • 貸与金額:60万~140万円※施設により異なります。
  • 返済:決められた期間働くことで、返す必要はなくなります。
採用の流れ
  1. 1.オープンキャンパスか、学校見学、説明会に参加。
  2. 2.入学試験、施設学業奨励制度採用試験を受験する。
  3. 3.施設学業奨励制度採用決定。
  4. 4.入学前学費(85万円)を納入する。

●施設別制度採用一覧表(一部)

法人・施設名 所在地 貸与額(2年間) 実分担(2年間) 人数 施設内でのアルバイト 返還免除の就労期間
可否 時給
社会福祉法人A 東京都板橋区 140万円 118万円 10名前後※ 980円 3年
株式会社B 東京都千代田区 128万円 130万円 2〜4名程度 958円 2〜3年
社会福祉法人C 東京都足立区 128万円 130万円 1〜2名程度 1000円 2〜3年
社会福祉法人D 東京都 60万円 198万円 2名 960円 1年

他校を含む人数

留学生受入れ促進プログラム
(JASSO:独立行政法人 日本学生支援機構奨学金)

詳細
  • 給付内容:4.8万円/月
  • 給付期間:1年{4月~翌3月(再応募可)}
  • 応募期間:3月下旬から5月上旬(各学校により異なる)
  • 募集人数:日本学生支援機構が定める人数
  • 受給条件
    1. 学校からの推薦を受けること
    2. 「留学」の在留資格を有し、国費外国人留学生及び外国政府の派遣する学生でないこと
    3. 受給する年度の前年度の成績評価係数が2.30以上であり、給付期間中においてもそれを維持する見込みのある者であること
    4. 仕送りが平均月額90,000円以下であること
    5. 在日している扶養者がいる場合、その年収が500万円未満であること
    6. 受給後に、機構が在籍校等を通じて行う進路状況調査に協力できること
申請方法 在籍する学校を通じて行う(①、②)。応募者は申請書類を作成の上、在籍する学校に提出し(③)、学校からJASSO(日本学生支援機構)への推薦を受ける(④)。
結果通知 採用・不採用の結果は、選考が終わり次第(⑤)、学校を通じてお知らせします(⑥)。

申請フロー

一般財団法人 共立国際交流奨学財団・株式会社 共立メンテナンス奨学基金給付奨学金制度

一般財団法人 共立国際交流奨学財団奨学金 毎月10万円 (2年間支給) 奨学金
種別
株式会社 共立メンテナンス 奨学基金奨学金 毎月6万円 (1年間支給)

応募条件

応募資格 アジア諸国の国籍を持つ私費留学生
※当財団選考基準では外務省が規定しているアジアの国を『アジア諸国』としております。
応募方法 学校を通して応募する(学校推薦)
※留学生の個人応募は受付できません。
応募期間 11月~翌1月
採用決定 採用・不採用の結果は、学校を通じてお知らせします。
また、採用者のみ、共立国際交流奨学財団ホームページにて公開されます。

学習奨励寮制度について

株式会社共立メンテナンスが運営する学生会館を、留学生向けに特別料金で提供しています。

寮の特徴

  • 寮長、寮母が同居で安心!
  • 朝、夜食事付き!
  • ベッド、机、イス、エアコン、タンス、カーテン、書棚が備え付け!IP電話とインターネット回線も完備!
  • 生活しながら、日本人や他の留学生の方と交流ができる!

1ヶ月の寮費

53,000円/月
(2食付・家具付・一人部屋)
+
  • 電気料金 一律 ¥5,400
  • 電話通話料(基本料金 ¥0)

契約時費用

合計 ¥124,000

内訳
入室料 リフォーム代 建物維持費(1年間)
¥53,000 ¥15,000 ¥3,000
1ヶ月の寮費(前払い)
¥53,000※契約回数で計算有
  • 90日以下の短期契約は、電気・インターネット・布団リース代が込で72,000円/月となります。

何かご不明な点がございましたら、入試担当者までご連絡下さい。

お問合せ先
0120-498-350

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