学びのすべてが保育・福祉の未来につながる。 | 学校法人三幸学園 東京未来大学福祉保育専門学校
実習前から実習後まで、フォロー体制が整っています。また、2年間の実習スケジュールも万全。子どもとふれあう現場体験を増やしながら、保育者としての力を身につけていきます。
実習指導
保育実習指導Ⅰ(保育所)
保育実習指導Ⅰ(施設)
保育実習指導Ⅱ
保育実習指導Ⅲ
実習マナーや日誌の書き方をしっかり学べます。先生に直接質問もできるので、実習前の不安も解消できます。
実習先はどんな保育園・幼稚園・施設なのかを、授業内で説明を受けつつ確認できます。
希望する保育園や幼稚園、認定こども園、児童福祉施設で実習できるように、依頼や実施手続きを全面的にしてもらえます。
実習に向けての最終チェックを行うことで、自信を持って実習に臨むことができます。
学内で学んだことを活かしながら現場で体験して、実践力を身につけていきます。
実習先に学校の先生が定期的に訪れます。実習中の悩みや不安を先生に相談できます。
自分の実習体験を振り返り、グループごとに発表します。クラスメイトの実習体験も聞いてディスカッションを通して多様な保育の価値観にふれ、次回の実習に活かします。

1年の前期から実習日誌の書き方や手遊びを習います。
本人の希望や適性に応じて担当の先生が実習希望先へ連絡してくれます。