姉妹校講師紹介 | 学校紹介 | 名古屋(愛知)の調理師専門学校

講師紹介

一人ひとりがスペシャリスト。熱意に全力で応える講師陣紹介。

指導にあたる講師陣は、一人ひとりが各専門分野のスペシャリストです。テレビや新聞などのマスコミ、食品メーカーをはじめとする企業など、授業以外でもそれぞれが幅広いシーンの第一線で活躍しています。そうした学外の活動から得る"生きた情報"も好奇心をそそられる学びに。夢をかなえる道先案内人として、全力で皆さんの熱意に応えます。

辻学園の講師陣は生徒思い。

辻学園の講師陣は、各分野のスペシャリスト。しかも講師全員が辻学園の卒業生なので、生徒の気持ちをより深く理解し、的確にアドバイスすることができます。

上級調理師科 1年
田端 亜玖亜さん
三重県立明野高等学校出身

料理は、学べば学ぶほど楽しくなります。一緒に頑張りましょう。愛情を持って一人ひとりと向き合います。

西洋料理
倉地 祐美伽先生

上級調理師科 1年
熊澤 美咲さん
名古屋市立緑高等学校出身

材料や道具を大切にする「心」の大切さを伝えていきたい。日本料理の魅力は、四季の移ろいや自然美が表現されるところです。

日本料理
都築 澄香先生

上級調理師科 1年
馬場園 泰成さん
安城学園高等学校出身

基礎技術を磨き、目標とされる料理人を目指しましょう。

西洋料理
緒方 寛人先生

西洋料理 田村 正美 先生

サービス実習・レストラン実習 大森 由理 先生

日本料理 米田 博亮 先生

調理実習・調理理論 大河内 凌 先生

調理実習・調理理論 平手 乃貴 先生

西洋料理 上杉 壽雄先生

中国料理 市川 大晋先生

辻学園の特別講師陣は業界を牽引する実力者ばかり。

辻学園の講師陣は、各料理の分野でトップクラスの実力者ばかり。
業界を牽引する技術と感性を肌で感じてください。

フランス料理 クーダイニング総合プロデューサー 上柿元 勝 先生 1973年大阪校卒業

“食”とは楽しむことであり、生きるということは楽しむこと。そこに感動を与えられるフランス料理は、人を幸せにする夢のある仕事です。世界のグランシェフを師匠にもつ私が、フランスの香りやエスプリを授業でお見せします。

日本料理 なだ万 大阪クラブ 調理長 小林 武 先生 1978年大阪校卒業

つらいこと、楽しいこと、数えきれないことを料理界で経験させてもらいました。それが報われる一瞬が、お客様から「おいしかった。また来るわ!」と言っていただいた時。この感動を、ぜひ知ってもらいたいです。

フランス料理 株式会社ケイクール/リュミエール オーナーシェフ 唐渡 泰 先生 1983年大阪校卒業

フランス料理は基本的・伝統的なことを学べば、自分の料理や自分の思いを新しい形にできます。あなたの料理が人の記憶に残り、素敵な思い出となり、未来に残ります。生きがいのある仕事を見つけ、豊かな人生を歩んでください。

日本料理 山荘 京大和 総料理長 厚地 正仁 先生 1982年大阪校卒業

料理の世界へ飛び込むには、不安もあるでしょう。自分の将来、生業を考えるから、当然不安が生まれるのです。その不安を解消してくれるのが辻学園。辻学園のコミュニティを最大限に活用していただきたいです。

フランス料理 直営事業部 特任料理長 神木 亮 先生 1997年大阪校卒業

料理を好きになればなるほど、この仕事は楽しくなります。無限の可能性があるので、大きな夢を持って料理の世界に飛び込んでください。経験豊富な講師が揃う辻学園なら、料理人を目指す方にとって素晴らしいスタートが切れます。

イタリア料理 リストランテ イタリアーノ ソーニディソーニ 総料理長 米田 裕道 先生 1984年大阪校卒業

イタリア料理の魅力は、素材をいかしたシンプルな調理法。またオリーブオイルやチーズなど、非常に奥深い食材があります。自分で料理を作って食べる楽しみ、そして料理を作って人に食べてもらう喜びを感じてください。

フランス料理 ルポンドシェル株式会社 料理長 小楠 修先生 1988年大阪校卒業

仕事は毎日同じことの繰り返しですが、「作業」になっては駄目。普通のことを普通にできるようになるのが大切です。誰にも譲れない食への思いや情熱を持って、忠実で丁寧な仕事をする。その積み重ねが、愛情の原点だと思います。

サーヴィス ホテル・ラ・スイート神戸ハーバーランド 総支配人 槍山 和司 先生 1978年大阪校卒業

美味しい料理に国籍はなく、料理人の資格は世界中で通用する一生涯の財産です。辻学園は伝統ある名門校のため、国内外の第一線で活躍される卒業生ネットワークも魅力のひとつ。それが卒業後の貴重な財産にもなります。

中国料理 エクシブ有馬離宮 中国料理「翆陽」 料理長 森 正男 先生 1985年大阪校卒業

レストランは感動の場であり、料理は「思い出の一品」として人々の心に残ります。お店を再訪していただけることも、料理人の大きな喜びです。「この道を誇り、この道を生きる」。自分自身と、自分が目指す道への誇りを忘れずに。


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