卒業生のお仕事紹介|資格・就職 | 広島の医療秘書専門学校

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卒業生のお仕事紹介

あこがれの医療・福祉・保育業界で働く卒業生を紹介

橋本 菜摘さん(KTC中央高等学校出身)

「社会福祉法人紅楓福祉会 幼保連携型認定こども園 みそのうこばとの森」に就職

人と関わる経験がたくさんできたことが、今一番役に立っています。

2歳児の担任として、こどもたちのお世話をしています。こどもたちと関わり、ふれあう中で成長を感じながら日々過ごせることにやりがいを感じています。専門学校でたくさんの子どもたちやさまざまな人と関われたことは、今の仕事にとても役立っています。

こども総合学科

荒木 郁恵さん(広島県立廿日市西高等学校出身)

「医療法人清風会 五日市記念病院」に就職

患者様とドクターとの架け橋として、円滑な診療を支えたい。

任される仕事、分かることがどんどん増え、自分次第でステップアップできるのがこの仕事の魅力!医療事務の知識はもちろん、ビジネスマナーや現場実習など学校で学んだ全てが活きています。

医療秘書科

松田 拓也さん(広島市立沼田高等学校出身)

「学校法人三幸学園 こころの保育園文京西方」に就職

スポーツとこどもが好き!安全と成長を見守ります。

保育園で、3歳児クラスの20名を先輩保育士と一緒に担当しています。4月にはできなかった鉄棒の足掛けまわりができるようになったり、脱いだ服をたたむことができるようになった子も。成長があるところが、この仕事のやりがいです。広い視野で見守ることを心がけています。

こども総合学科

大林 美樹さん(広島県立廿日市西高等学校)

「学校法人三宅学園 海田保育園」に就職

「できる!」という先生の一言で、夢を叶えました。

在学中、先生がいつも「あなたならできるよ」と背中を押してくれたことに感謝。保育士になった今、私も子どもたちを温かく励まし、自分も保育士として一緒に成長していきたいです。

こども総合学科

小川 由衣さん(広島県立五日市高等学校出身)

「有限会社kiki 並木Sクリニック」に就職

将来は、ホテルのフロントの仕事にも挑戦してみたい。

私の仕事場は、美容整形や美容皮膚科専門のクリニック。ここで化粧品の販売や、お客様への施術、電話応対などの業務を担当しています。お客様をスムーズに対応できた時、そして笑顔で帰っていただけた時に仕事のやりがいを感じています。

医療秘書科

入江 尚希さん(広島県立東城高等学校出身)

「社会福祉法人 児童養護施設 似島学園」に就職

信頼を築き、こどもに変化のきっかけづくりを。

児童養護施設に指導員として勤務しています。生活の中での指導、週末のスポーツ指導、行事の企画などが主な仕事です。暗かったり人間関係が苦手な子が明るく活発になっていくのはうれしいです。変わるきっかけを作れるのはやりがいになります。

こども総合学科

竹下 佳奈さん(広島県立可部高等学校出身)

「東区役所前歯科」に就職

治療がスムーズに進むようサポートしています。

私の仕事は、受付業務とドクターのアシスタント。治療をしているドクターの横で、バキュームを行なったり、患者様をチェアに誘導したり、口頭で問診を行なったりしています。スムーズなサポートを心がけながらがんばっています。

医療秘書科

竹林 康輝さん(広島県立世羅高等学校出身)

「焼山こばと幼稚園」に就職

“頼れる先生”になるのが目標。

私は幼稚園でこどもたちに跳び箱や鉄棒などの運動指導を行なっています。年少・年中・年長とすべてのクラスを教えているので、それぞれ体力や能力に差があるので、指導内容や方法は変えています。今の目標は年長の担任を持つこと。こどもたちにとっても、保護者の方にとっても“頼れる先生”になれるよう頑張ります。

こども総合学科

梶田 愛理さん(広島県立安芸高等学校出身)

「株式会社ユニファ 寺分薬局」に就職

時に厳しく社会人としてのあり方を教えてくれた先生方に感謝。

患者様の気持ちに寄り添う応対を心がけています。専門学校では立ち振る舞いやあいさつなど、先生方に厳しく指導されました。でもそれはすべて社会に出るためのものだったと実感。先生方の厳しさは優しさだったことに気づかされた今、感謝の気持ちでいっぱいです。

医療秘書科

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