Sanko 日本語学校東京のココがいいね! - 三幸学園ネットワークだから実現できる良いことたくさん!

1.日本語+αの専門的技術知識を身につけられる!

選択授業導入:美容、ブライダル、調理製菓、スポーツ、保育、介護、大学受験

日本語だけでなく、美容、ブライダル、調理製菓、スポーツ、保育、介護、大学受験対策などの選択授業を、専門学校や高校などの三幸学園グループ校で受けられるので、自分の興味がある分野で専門的な技術や知識を身につけることができます。

2.卒業後、三幸学園への内部進学( 専門学校・短大・大学)可能!

卒業後の進路も積極的に支援します。大学や専門学校への進学はもちろん、就職もサポートします。さらにグループへの内部進学も可能なので、卒業後も安心です。

3.日本人学生との交流が持てる!

国際交流イベントの定期開催

定期的に、日本人学生との交流プログラムを企画しています。実践的に日本人と会話の練習をすることができます。

4.先輩留学生との交流が持てる!

専門学校に在学中の留学生との接触

身近な先輩から、日本で学ぶ楽しさや日本の文化について直接話を聞ける機会があります。また、いろいろな国から学生が来ているので、それぞれの人たちの考え方や習慣など、他国のことも知ることができます。日本で生活する上で困ったことや大変なことがあっても、すぐに相談できる環境が整っています。

5.学校独自の寮に住める!

学校から30分圏内、家具・家電付の寮へ来日前に入居申込ができるので、来日後の家探しの心配はありません。住人は皆、本校の学生なので、授業後も気心の知れた仲間と暮らすことができ、より一層友達との仲を深めることができます。

Sanko日本語学校東京の教育方針

母国や国際社会の発展に寄与する有益な職業人を海外に数多く輩出することを目標に、美容、ブライダル、調理製菓、栄養、スポーツ、保育、介護、医療の専門学校を所持する三幸学園において、日本語能力とさまざまな日本の専門的知識・技術を指導します。

自らの意思を言語によって的確に表現でき、身につけた専門知識と技術を駆使して諸外国における文化の創造と経済的発展に貢献、そして後生を育てる指導者の立場として、将来、広く活躍する力のある人材の育成に注力していきます。

卒業後の可能性が広がる三幸学園ネットワーク
全国12都市 1大学・1短大・61専門学校

三幸学園は30年にわたる歴史を持ち、全国主要12都市に61の専門学校と1大学・1短大を展開しています。学べる分野は「美容、ブライダル、観光、調理製菓、栄養、スポーツ、保育、介護、医療」と多岐にわたり、美容師・メイクアップアーティスト・エステティシャン・ネイリスト・ウェディングプランナー・ドレススタイリスト・シェフ・パティシエ・栄養士・保育士・介護福祉士・医療事務・スポーツトレーナー・インストラクターなど、さまざまな職業を目指して、たくさんの学生が全国で学んでいます。

日本語学校卒業後の進学先として、あらゆる分野の勉強ができる環境を、留学生に優先して提供できるのも、Sanko日本語学校東京だからなのです。

美容、ブライダル、製菓、製パン、調理を含む
三幸学園グループ校の卒業生約13万人超が業界へ

三幸学園で学べる分野ラインナップ

三幸学園の専門学校で学ぶ
留学生インタビュー

林 子琪(リン・ズチ) 台湾出身

私は、台湾でカフェを開く夢があり、日本のパティシエの技術を学ぶために日本留学を決めました。

SANKO日本語学校東京では、日本語はもちろん、たくさんのイベントを通じて、クラスメイトと協力する心、努力する心を学ぶことができました。三幸学園のグループ校の生徒と交流したり、専門学校の授業を体験したり、友達と東京観光をしたり、日本文化を体験したり、毎日とても充実していました。
進学先の「東京スイーツ&カフェ専門学校」はSANKO日本語学校東京と同じ、三幸学園のグループ校なので安心して進学準備をすることができました。準備をする中で、自分の日本語のレベルが足りないことに気がつきましたが、先生方は出願書類の書き方や面接練習等、試験当日まで毎日熱心に指導してくださいました。初めは不安ばかりだった日本の留学生活でしたが、SANKO日本語学校東京に入学して毎日がどんどん楽しくなっていきました。カフェ開業の夢に向けて、専門学校でも仲間と楽しく頑張ります。

林 子琪(リン・ズチ) 台湾出身

侯 智分(コウ・チブン) 台湾出身

留学の不安を体験入学で解消。渋谷の街に刺激を受け、ファッションへの興味も高まりました。

台湾には美容の専門学校がないので、日本で美容をきちんと学びたいと思い、留学を決意。複数の学校を調べましたが、この学校の体験入学を通じて先生と生徒の距離感に魅力を感じ、入学を決めました。

侯 智分(コウ・チブン) 台湾出身

馬 葆嵐(マ・ホウラン) 中国出身

卒業後、憧れのパティシエに。 言葉の壁も、先生と友達の励まして乗り越えることができました。

アルバイトでデザートづくりをしたことがきっかけで、この学校へ。日本での就職は言葉の壁もあり、一度はあきらめかけましたが、先生と友達に励まされ、自分が入りたいと思っていた会社に入社できました。

馬 葆嵐(マ・ホウラン) 中国出身