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衹留學生們

学費サポート制度や日本語学習の支援、ビザ手続きのサポートなど、留学生が安心して学べる環境を整えています。
夢を叶えるための第一歩をここから踏み出しましょう。

留学生のみなさんへ
5つのポイント

POINT01学費を安くできる!

選考により特待生に合格すると、学費の一部が免除されます。

SS特特生 100万円免除(50万円×2年間)
S特待生 60万円免除(30万円×2年間)
A特待生 40万円免除(20万円×2年間)
B特待生 20万円免除(10万円×2年間)
C特待生 10万円免除(5万円×2年間)

※返還義務はありません。(退学者は除く)
※進級する際に、免除額の再審査があります。

POINT02日本語の勉強会がある!

日本語が苦手でも先生がサポートするから安心!難しい日本語「擬音語」の講座などを開催しています。また、留学生の交流会もたくさん実施しています。

POINT03留学ビザの申請がラク!

ビザの発給・更新などの代理申請取次の承認を受けたスタッフが各学校にいますので、学生生活でわからないことだけでなく、普段の生活で困ったことなど、気軽に相談できる体制を整えています。

POINT04留学生の先輩がたくさんいる!

多くの先輩留学生が在籍しており、2025年度は630名の留学生が入学しました!

※2025年4月時点 学園実績

POINT05友達がたくさんできる!

一緒に授業で学ぶことで仲良くなり、日本人の友達もたくさんできます!わからないことがあれば先生・友達に聞ける環境があります!

入学方法について

留学生として本校へ入学するための方法や出願の流れをご紹介します。出願資格や必要書類、出願から入学までの手続きについて詳しくご案内します。

特待生制度の種類と特典

選考により特待生に合格すると、学費の一部が免除されます。

[免除金額] 2年內為同一種類時的例子

種類\學科 AIプログラミング&CGクリエイター科/ WEBクリエイター科 ITビジネス科
SS特待生 (年間50万円免除) 100萬日元 50万円
S特待生 (年間30万円免除) 60萬日元 30万円
A特待生 (年間20万円免除) 40萬日元 20万円
B特待生 (年間10万円免除) 20萬日元 10万円
C特待生 (年間5万円免除) 10萬日元 5万円

※返還義務はありません。(退学者は除く)
※進級する際に、免除額の再審査があります。上記の金額は卒業時まで同じ種類の特待生である場合の例です。

出願資格

■ AO入学(総合型選抜)
  • 日本または外国において12年以上の正規の学校教育を修了している者。または、これに準ずる者であると文部科学大臣が指定した者。(※1)
  • 本校を第一志望とする者。(併願不可)
  • 本校のアドミッション・ポリシーに共感し、目指す者。
  • 日本語の能力が、本校の勉学に支障ないと判断される者。
  • 日本語学校在籍者の場合、卒業時点の出席率80%程度以上の者。(合格後、入学前に証明書提出)

<以下の条件のどれか1つを満たしていること>

  • 日本国際教育協会及び国際交流基金が実施する日本語能力試験(JLPT)N2以上に合格した者。
  • 日本留学試験(EJU)の日本語科目で200点以上取得している者。(※2)
  • BJTビジネス日本語能力テストで400点以上取得している者。
  • 外国人に対する日本語教育を行う日本国内の教育機関で法務省告示日本語教育機関・文部科学大臣認定日本語教育機関において1年以上の日本語教育を受けた者。
  • 日本の小学校・中学校または高等学校において1年以上の教育を受けた者。
■ 一般入学
  • 日本または外国において12年以上の正規の学校教育を修了している者。または、これに準ずる者であると文部科学大臣が指定した者。(※1)
  • 日本語の能力が、本校の勉学に支障ないと判断される者。
  • 日本語学校在籍者の場合、出席率80%程度以上の者。

<以下の条件のどれか1つを満たしていること>

  • 日本国際教育協会及び国際交流基金が実施する日本語能力試験(JLPT)N2以上に合格した者。
  • 日本留学試験(EJU)の日本語科目で200点以上取得している者。(※2)
  • BJTビジネス日本語能力テストで400点以上取得している者。
  • 外国人に対する日本語教育を行う日本国内の教育機関で法務省告示日本語教育機関・文部科学大臣認定日本語教育機関において1年以上の日本語教育を受けた者。
  • 日本の小学校・中学校または高等学校において1年以上の教育を受けた者。
  • (※1)学校教育法施行規則に基づき、文部科学省が告示する「大学入学資格について」で認められる方を指します。
  • (※2)成績の有効期間は2年間です。

出願書類

■ 出願書類の提出方法

簡易書留で郵送していただくか、直接本校にお持ちください。

■ 選考料(受験料)

20,000円

※出願する前に必ずお振込ください。

  • ※願書を郵送、持参どちらの場合も選考料(受験料)は必ず事前に振込んでください。選考料(受験料)は入学願書裏面の口座へお振込みください。
  • ※選考料(受験料)振込は、必ず志願者名で行い、「振込日」「振込依頼人名」の2点を入学願書裏面にご記入ください。(ネットバンク振込をご利用される際は「振込日」「振込口座名義」をご記入ください。)
  • ※願書受付後は選考料(受験料)を返金できません。
  • ※郵送の場合は、出願書類を本校指定の出願封筒、もしくは各自ご準備いただいた封筒に入れ、願書受付期間内に必着するよう郵便局から簡易書留で郵送してください。
  • ※日本国外から送金される場合は、手数料等はご本人様の負担となります。
■ 出願書類
1. 入学願書【本校指定】
  • ※写真を貼ってください。
  • ※「保護者または身元保証人」の欄には、日本在住の方を記入してください。(本校の学生同士は認めません)
  • ※学歴欄には、在籍中の学校について記入してください。
2. パスポートのコピー
3. 在留カードのコピー
  • ※出願時点で所持していない場合は入学後に提出してください。
4. 日本に留学し、在籍したことのある学校(日本語学校・専門学校・大学など)すべての卒業証明書(卒業見込書)と 出席証明書
  • ※日本国外在住の方は、最終学歴の卒業証明書(要和訳添付)を提出してください。
  • ※大学などで出席証明書の発行が難しい場合は、成績証明書を提出してください。
5. 日本語能力試験(JLPT)、日本留学試験(EJU)、BJTビジネス日本語能力テストの結果・合格証のコピー(所持されている方のみ)
6. 経費支弁の資料

(①~③の中のいずれか1つ)学費等の経費が支払えることを証明するための書類です。

① 経費支弁者名義の預金通帳のコピー

  • ※名義と残高がわかるようにコピーをお願いします。

② 送金証明書

③ 奨学金支給証明書(奨学金を利用する場合)

  • ※出願時にいずれの資料も提出が難しい場合は、本校へご相談ください。
  • ※海外金融機関の書類には和訳を添付してください。
  • ※経費支弁が立証できない場合、追加で資料を提出していただく場合があります。
7. AO出願許可書

(AO入学(総合型選抜)で受験する場合)

選考方法

■ AO入学(総合型選抜)
  • AOエントリー時の面談
  • ※AO入学受験者でも、必要と判断された場合には日本語筆記試験を実施いたします。
【特待生制度を申請する場合】
  • 面接試験
  • 日本語試験
■ 一般入学
  • 書類審査
  • 面接試験
  • 日本語試験
  • ※一定の条件を満たすと免除されます。

<日本語試験の免除について>

一般入学希望者のうち、日本語能力試験(JLPT)N2以上合格/日本留学試験(EJU)の日本語科目で200点以上取得(成績有効期間は2年間)/BJTビジネス日本語能力テストで400点以上取得のいずれかに該当する場合、証明書の提出により日本語試験を免除いたします。

【特待生制度を申請する場合】
  • 面接試験
  • 日本語試験
  • ※日本語筆記試験はN2・N3レベルです。
  • ※合否についての問い合わせには、一切応じられません。

学費サポート制度について

留学生の皆さんが安心して学べるよう、学費の負担を軽減するさまざまなサポート制度があります。

日本語能力試験(JLPT)N1・N2合格奨励金制度

出願時までに日本語能力試験(JLPT)N1に合格された方は10万円、N2に合格された方は5万円が1年次の学費から免除されます。

  • ※制度の利用をご希望の場合は、入学願書にある日本語能力試験N1・N2合格奨励金制度の利用欄の「利用する」に◯をつけ、合格証のコピーもしくはテストの結果がわかるものを提出してください。
  • ※特待生制度との併用は可能です。
  • ※返還義務はありません。(退学者は除く)

留学生受入れ促進プログラム
(JASSO:独立行政法人 日本学生支援機構奨学金)

■ 詳細
  • 給付内容:4.8万円/月
  • 給付期間:1年{4月~翌3月(再応募可)}
  • 応募期間:3月下旬から5月上旬(各学校により異なる)
  • 募集人数:日本学生支援機構が定める人数

<受給条件>

  • ① 在籍する学校の推薦を受けること。
  • ② 「留学」の在留資格を有し、日本政府(文部科学省)奨学金を受給している留学生及び外国政府の派遣する留学生でないこと。
  • ③ 学習奨励費受給後に、進路状況調査等に協力する意思を有する者であること。
  • ④ 受給する年度の必要な成績基準(語学能力含む)を満たすこと。
  • ⑤ 仕送りが平均月額 90,000 円以下であること。
  • ⑥ 在日している扶養者の年収が 500 万円未満であること。
■ 申請方法

応募は、在籍する学校を通じて行う(①〜②)。応募者は、在籍する学校の選考方法に従って応募し(③)、学校から日本学生支援機構への推薦を受けること(④)。応募の締切日などの詳細は、在籍する学校に問い合わせること。

■ 結果通知

採用・不採用の結果は、選考が終わり次第(⑤)、学校を通じてお知らせします(⑥)。

結果通知の流れ図

一般財団法人 共立国際交流奨学財団・
株式会社 共立メンテナンス奨学基金給付奨学金制度
(JASSO:独立行政法人 日本学生支援機構奨学金)

■ 奨学金種別
  • 一般財団法人共立国際交流奨学財団奨学金
    毎月11万円(1年間支給)
  • 株式会社共立メンテナンス奨学基金奨学金
    毎月7万円(1年間支給)
■ 応募条件

<対象国>

韓国、中国、台湾、香港、マカオ、モンゴル、ベトナム、ラオス、カンボジア、タイ、ミャンマー、マレーシア、シンガポール、インドネシア、フィリピン、インド、スリランカ、パキスタン、バングラデシュ、ネパール、ブータン、東ティモール、ブルネイ、モルディブ

<応募方法>

学校を通して応募する(学校推薦)/月

※留学生の個人応募は受付できません。

<応募期間>

11月~翌1月

<採用決定>

採用・不採用の結果は、学校を通じてお知らせします。また、採用者のみ、共立国際交流奨学財団ホームページにて公開されます。

学生寮について

株式会社共立メンテナンスが運営する学生会館ドーミーを、留学生向けに保証人不要でご案内しております。

寮の特徴

  • 学生会館ドーミーは、初めての一人暮らしを安心・快適にサポートする学生会館(学生寮)です。
  • 朝夕2食付きの手作りごはん、家具・家電付きの完全個室、Wi-Fi完備など生活に必要な設備が整っている!
  • ランドリールームや大浴場など充実した共用スペースもあり、仲間との交流の機会も豊富!
  • 寮長夫妻の常駐管理による安心・安全な環境と、学生生活を支える各種サポート体制あり!保護者の方にも安心していただけます。
学生寮のお問い合わせ先

「学習寮」に関する詳細は
下記よりご確認ください。

【お問い合わせ先】
電話

+81-3-5295-7889

メールアドレス

int@gakuseikaikan.com

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