卒業生のお仕事紹介|資格・就職 | 仙台(宮城)の医療事務・介護福祉士専門

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卒業生のお仕事紹介

あこがれの医療・福祉・保育業界で働く卒業生を紹介

荘司 理絵さん(千葉県/千葉英和高等学校出身)

「山形県立中央病院」に就職

不得意なものも、しっかり自分の糧に

病院では医療事務、電話応対の業務を行っています。患者様からのお問い合わせで、自分が分からないことがあったとしても、調べて必ずお返事するように心掛けています。「ありがとう」「助かった」その一言が私の仕事の励みになっています。今後は、病院経営や運営も視野にいれ活躍の場を増やしていきたいです。

診療情報管理士科

安倍 彩華さん(宮城県/鹿島台商業高等学校出身)

「学校法人仙台YMCA学園 仙台YMCA幼稚園」に就職

たくさんの可愛い笑顔と小さな成長に触れられる毎日はとても幸せです。

現在、4歳児クラスを担任しています。保育者はこどもの命を預かり、健やかな成長を手助けする責任の大きな仕事。こどもの個性を大切に、遊びを通して主体性を引き出す環境を整えています。

医療保育科

千葉 さくらさん(岩手県/専修大学北上高等学校出身)

「株式会社ツルハ」に就職

お客様の目を引くポップアートづくりは、楽しみな仕事のひとつ。

接客や売り場を作るのが私の仕事。ポップづくりは、楽しみな仕事のひとつ。授業で得た知識を活かして作っています。ポップに書く内容は、メーカーさんから詳しく商品のことを聞いたり、季節を意識したりして作っています。接客したお客様から「ありがとう」と言っていただける時が嬉しいです!

くすりアドバイザー科

櫻井 雪乃さん(宮城県/聖和学園高等学校出身)

「株式会社 Vita あずさ薬局」に就職

やりがいを感じるのは、自分がステップアップできていると実感できた時。

調剤薬局の事務をしています。任された仕事を一つひとつ、正確にこなせた時には、充実感があります。また新しい事を教えてもらい、それがだんだんとできるようになっていくと、もっと仕事を覚えたいって気持ちに。今、新しい仕事を教えてもらっているので、ステップアップできていると実感でき、うれしいです。

医療秘書科

髙橋 海さん(岩手県/前沢高等学校出身)

「特別養護老人ホーム せんだい郷六の杜」に就職

特養で入居者様一人ひとりに合った「個別ケア」を提供しています。

私は2名の居室担当をしています。「個別ケア」に大事なことは、ケアマネや居室担当のスタッフ、リハビリのスタッフや看護師などが集まって行う担当者会議です。関わるスタッフが常に情報を共有し、よりよい介助を見直していくことが大事です。介助後に入居者様に「ありがとう」と言っていただける時がやりがいを感じます。

介護福祉科

松野 友美さん(宮城県/泉松陵高等学校出身)

「社会医療法人康陽会 中嶋病院」に就職

「目がなくなるまで笑うその笑顔がいいね」と言われたことが嬉しくて。

現在私は病棟事務として、主に入院登録や月ごとのレセプト作成、入力などを行なっています。学校で学んだ知識ももちろんですが、一番現場で役に立っているのは、あいさつの仕方や言葉遣いをしっかりつかい、笑顔で対応すること。笑顔をほめられるのは本当に嬉しいです。

医療事務科

菅 麻衣子さん(秋田県/湯沢高等学校出身)

「医療法人城東整形外科」に就職

日々の積み重ねで経験を積み、クラークという仕事をずっと究めていきたい。

現場では毎日が勉強!先輩に質問してはメモを取り、寝る前や休日に復習して仕事を覚えています。今後も自分を高め、ドクターと患者様の架け橋として患者様の負担を少しでも軽くするお手伝いをしていきたいです。

医療秘書科

佐藤 眞梨さん(福島県/保原高等学校出身)

「小野歯科医院」に就職

現場でスムーズに動く力や気配り、思いやりの心を身に着けられたことに感謝。

専門学校での学びは全てが現場で使えることばかり。中でも役立っているのはチェアサイド実習の授業。経験豊富な先生方の的確な技術指導のおかげで、今、自信を持って仕事に臨めています。

歯科アシスタント科

宮城 笑美さん(宮城県/聖和学園高等学校出身)

「さねや・ちるどれんず・ふぁあむ」に就職

「その子らしさ」を大切に、一人ひとりのペースに合わせてこどもの成長を見守っています。

勤務先は「第二の家庭」を目標とする保育園。園児それぞれの発達段階や個性を活かして、のびのび育てるように心がけています。こどもが初めて歩いたり、何かをできるようになった瞬間に立ち会えた時は本当にうれしくて。自分のことのように喜んでしまいますね。

医療保育科

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