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募集要項について

募集期間について

Q募集の期間が10月から3月末となってますが、
定員でいっぱいで途中で打ち切ることってありますか?
A願書の受付ですが、3月31日前に定員になればそこで締切ることもあります。
出願を早めにすることをお勧めします。

学費について

Q入学から卒業までにかかる学費について
A専攻、コースによって多少異なります。
1年目は、入学金+授業料+施設設備費+教科書代等、
2年目は、入学金を除いた金額+教科書代等をあわせた金額になります。

詳しくは募集要項をご覧頂くか、フリーダイアルでお問い合わせください。
Q学費の分納はできますか?
Aもちろん出来ます。
初めに前期分を納入して頂き、後期分は7月の納入に間に合うように案内をお送りしています。
Q学費の支払が困難なのですが…
A本校からの推薦には限りがありますが、日本学生支援機構奨学金制度をご紹介できます。
他にも提携教育ローンといって、信販会社(株式会社オリエントコーポレーション)と教育ローン契約を結んでおりますので、簡単な手続きで必要な学費の融資が受けられます。
詳しくは募集要項をご覧ください。
Q資料に同封されていた「学生支援制度のご案内」という用紙にある「三幸学園学費応援制度利用申込書」の日付記入欄にはいつの日付を記入すればいいのですか?
A記入した日付を書いてもらって大丈夫ですよ!

奨学金について

Q奨学金の申込みはできますか?
A大丈夫ですよ。入学後説明会を開きます。
ただし、高校のうちに「予約奨学金制度」に申し込まれておくとより確実になります。
Q奨学金の申込みについて教えてください。
A奨学金の制度によっても異なりますが、出来るだけ採用枠の広い高校3年生の春頃に予約の申し込みをして下さい。
秋の採用もありますが、採用枠が狭くなっております。
本校に入学してから5~6月にも申し込み出来ますが、採用枠がありますので、希望者が多い場合は書類審査によって採用者が決定する流れになっています。
Q高校で奨学金の予約採用をしているのですが、
その後の手続きはどうしたらいいですか?
A高校ですでに予約をしている方は、4月に入学をして頂いてから手続きを行いますので、お手元にあります書類は4月まで大事に保管していてください。

特待生について

Q特待生について詳しくお聞かせください。
A特待生は3種類あります。
筆記試験、面接試験がある「三幸学園特待生」、「チャレンジ特待生」と、筆記試験がなく面接試験と書類選考の「ボランティア特待生」です。
「ボランティア特待生」は、ボランティア経験受験資格です。
また、「三幸学園特待生」は面接の他に「国・数・英・簿記」から、「チャレンジ特待生」は、「国・数・英・簿記+自己PR」の中から一教科を選択し、筆記試験を受けていただきます。
Q特待生の基準について教えてください。
A面接試験を含めての評価になるので、はっきりとした基準をお話することはできません。
Q特待生試験での不採用は再度、推薦試験を受けないといけないのでしょうか?
Aそんなことはありません。
特待生試験は特待生としてはどうか?と入学はどうか?を判断しているので、心配いりません。
特待生で不合格になった場合は推薦入学として優先入学できます。
その場合は追加の選考料もかかりませんし、追加で書類を出すこともありません。
Q特待生筆記試験のレベルはどれくらいですか?
A高校2年生レベルです。
Q特待筆記試験簿記のレベルはどれくらいですか?
A全商・全経簿記2級程度です。

その他

Q入試の倍率はどれくらいですか?
A本校は10月1日より願書受け付けを開始し、定員になり次第締め切りとさせていただきます。
そしてやる気のある方はどんどん受け入れている学校なので、
明確な倍率はありません。
ただ、特待生試験で特待枠に入れるのは4名中1名程度です。
Q選考料は振込みでなく手持ちでもいいですか?
A大丈夫です。
願書も手持ちできます。