
授業を担当する講師の先生とは別に「心理カウンセラー」の先生が学生皆さん1人ひとりの問題や悩みを一緒に考え、これからの進む方向を見つけていきます。
校内の専門カウンセリングルームは相談内容はもちろん個人情報等のプライバシー厳守で安心です。
- スクールカウンセラー
- 三橋 恵子

自由で保護された空間であるカウンセリングルームを利用して、心が滞らず常に流れている状態になってくれた・・・とても嬉しく思います。
東京ビューティーアート専門学校のカウンセリングルームは、毎週水曜日午前10時より午後6時まで開かれています。 午前中は予約無しでも他の方が来ていなければ自由に入室可能になっておいるので、ちょっとした悩みの相談や聞いて欲しい!と思って来る人もいます。 ゆっくり話をしたい人は午前中でも予約をとって来ています。 カウンセリングルームでは、主に現役生徒のカウンセリング(時には卒業生も相談に・・・) また、職員の方にはカウンセリングと同時に生徒指導上でのコンサルティング等も行なっています。 自由で保護された空間であるカウンセリングルームを利用して、心が滞らず常に流れている状態になってくれた・・・とても嬉しく思います。

入学してすぐのオリエンテーションで新入生の皆さんはクラス担任の先生とは別のもう1人これからの学生生活のことや実習・就職について話してくれる先輩学生(オリター)に出会うことになります。
オリターチームは自分達の経験を活かし、1年生の皆さんがスムーズに学園生活をスタートさせることが出来るように、様々なサポート活動を行っている自主的に集まった有志です。
- オリター
- 佐原 沙奈枝(ブライダルプロデュース科 ビューティーコーディネーターコース)

学校生活を思い切り楽しむためには、すぐそばにある未来にワクワクできることが一番です。
学校生活を思い切り楽しむためには、すぐそばにある未来にワクワクできることが一番です。 そこで私達オリターはGW前・夏休み前・コース分け後・進級直前の年4回、情報新聞を発行することにしました。 自分たちが1年生の時に知りたかったこと、不安に感じた事を思い出し、行事や授業・検定などについて、在校生の目線で制作して、1年生がこれからの学校が楽しみになり、不安が少しでも解消されるように サポートしていきます!また、2年生から1年生に積極的に声を掛け、次第に学校に慣れてくれて明るい笑顔を見せて逆に声を掛けてくれるようになると、オリターとしての実感が出来、励みにもなるんです。 今は、オリターだからこそできることを考え、在校生全員が学年の隔たりを感じずにコミュニケーションが取れるよう、1年生と2年生の架け橋になれればと思っています。






























