
スポーツの楽しさを子どもたちに伝えていく
「幼児体育指導員」を目指す
はじめてスポーツにふれる幼児から、スポーツの楽しさを実感できる子どもたちに、楽しくかつ安全に体育指導を行なう『チャイルドスポーツインストラクター』。子どもたちが楽しみながらスポーツと関わっていけるよう指導しなければならないため、子どもに関するさまざまな専門科目を学びます。
- こんな資格がめざせる!
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- レクリエーションインストラクター
- キッドビクスインストラクター
- 健康運動実施指導者
- フィットネスインストラクター検定
- JFA公認キッズリーダー指導員資格
- 活躍のフィールド
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- チャイルドスポーツ派遣会社
- 幼児体育関係施設
- スイミングクラブ
- 総合スポーツクラブ

チャイルドスポーツ指導法- 子どもたちの成長過程を考えて、心身の発達のために必要な運動指導を正しく行えるよう、マット運動や鉄棒など実践を通して安全かつ楽しく学習していきます。

ウォーターワールド- プールでの子どもの指導ノウハウを基礎から学習する授業。はじめて水に入る子どもたちに楽しく安全に水の世界を知ってもらうためにはどうすればいいか、その方法を学びます。

発育発達論- 生まれたばかりの赤ちゃんが新生児、2歳ぐらいまでが乳児、小学校入学までが幼児と区別されており、特に幼児期の心理について、その発達過程から学んでいきます。

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佐藤 厚美
健康スポーツ科
チャイルドスポーツコース
岩手県花巻東高等学校出身

- マット運動・レクリエーション・水泳の実技だけでなく、幼児心理学・指導論・栄養の授業があり、幅広く勉強をしているので子ども達の力を引き伸ばす指導者になるために、沢山の事を学べます。

- 座学の授業は、すべてがおすすめです。幼児心理学・指導論・栄養学は、就職してから役立つだけでなく、自分の将来の勉強にもなるので、花嫁修業はバッチリです。

- 自分のレッスンを受けていた、子ども達が大きくなってから、私を目標として、スポーツの指導者を夢にしてくれるのが私の夢!!目標とされる指導者になるために日々、自分を磨きたいです!!
- 2年次の時間割例































