あこがれの病院であこがれの医療秘書になる。
「病院実習」や資格取得を通して、医療秘書のプロになれると実感できる2年間。
医療人として、秘書として求められるさまざまな知識・技術をより専門的に学びます。


- 医療秘書科 澤田 恵未さん (愛知県立春日井商業高校出身)
コース選択は1年生後期でOK!
じっくり考えて進路が選べます。- コース別の授業は2年生から始まります。2年次からは、1年次で学んだ基礎を元に、それぞれ好きな分野を選択し、専門的に勉強ができます。
取得できる資格の数がすごいんです。- 医療の専門的な資格はもちろんのこと、秘書としての実力を証明する資格や社会人としての資質を高める資格など、平均8~10種の資格取得が可能です。
実際の病院で憧れの仕事が
実体験できるんです。- 2年次に4週間、病医院で実際の仕事を体験できる病院実習を実施しています。スタッフの一員として、プロの仕事を体験。
実習先の豊富さも自慢です。
- 1年次カリキュラム一覧
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- 看護学(医療総論)
- 看護学(病理学)
- 看護学(薬理学)
- 看護学(検査学)
- 看護学(解剖・生理)
- 医科医療事務Ⅰ
- 医療秘書概論
- ペン字
- ビジネスマナー
- 心理学
- プレゼンテーション実践
- 簿記会計
- 電卓検定
- パソコン実習
- ホームルーム
- 1年次の時間割例

- 看護学(病理学)

- 病気の原因や、どのようにして病気になっていくのか、さらには病気によって起こる身体の変化などについて具体的に学ぶのがこの授業の目的です。
- 医科医療事務Ⅰ

- 病院の「会計業務」と「保険請求書類の作成」について学ぶ授業。厚生労働省が定めた全国共通のものなので、習得すると全国の医療機関で活躍できます。
- 心理学

- 自分のことを見つめるだけでなく、人の気持ちを理解することのすばらしさを学習します。患者様にも喜ばれる対応ができるようさまざまなことを学びます。
- 取得を目指せる資格
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- 医療事務検定1級(全国医療事務教育協議会認定)
- 診療報酬請求事務能力認定試験(厚生労働省認可財団法人日本医療保険事務協会認定)
- 医療秘書検定準2~3級(医療秘書教育全国協議会認定)
- 医事コンピュータ技能検定1~3級(医療秘書教育全国協議会認定)
- 介護報酬請求事務技能検定試験(日本医療事務協会認定)
- 調剤報酬請求事務技能検定試験(日本医療事務協会認定)
- 秘書検定準1~2級(文部科学省後援)
- ビジネス能力検定2~3級(文部科学省後援)
- ビジネス文書検定2~3級(文部科学省後援)
- パソコン検定準1~3級(日本コンピュータ能力教育協議会認定)
- 電卓計算能力検定2~3級(全国経理教育協会認定)
- 簿記能力検定2~3級(全国経理教育協会認定)
- ペン字検定2~3級(文部科学省後援)
- 専門士(文部科学省認定)






























